Flightはビジネスでリッチだったが、無職の今の僕には当然お金がない。
なので、waikikiの素敵なHOTELに泊まることなどできない。
なので、HOSTELを選択したが、病気の事もあり集団生活に不安を感じていた。
でも、ま、なんとかなるでしょ!と少し冒険をした。
waikikiの東側。でもビーチまで歩いて5分。
立地は最高。評判も上々。衛生面は△。
ほら、すぐそこがwaikiki
こんな感じで部屋が配置されている。
2人部屋、4人部屋、8人部屋とある。
当然少ない方がプライバシーは守られる。
8人は驚異だな・・と思ったけどどうせならという事で8人部屋を。
部屋に設置されている冷蔵庫。
どれがだれのかわからん(笑
ま、僕にはビールとミネラルウォーターしか必要ないので問題なし。
一応料理する事は可能。
沢山のルームメイトと出会い、別れを繰り返した。8人部屋なので、当然毎日去る者もあれば来る者もいて、毎晩がPartyだった。
思い出に残っている3人を。
左はBob 。米。いつもラリパッパ(W
右はAnthonyk。オーストラリア英語で早口で何言ってるか訳わからん。でも仲は良い。
毎晩僕と女の子を取り争う。なぜか好みが一緒。
SHAZ。カナダ。お医者様。ぜんぜんみえん!
でも話をすると彼のすごさが分かる。理論的で表現が上手で知識が幅広い。滞在中の僕の一番の理解者だった。毎晩語り明かした。
彼はスキューバダイビングにきたらしい。
僕が朝一番でおきてSurfing へ。
それをSHAZが見送ってダイビングへ向かう毎日。
別れは僕からだった。しかしも朝早かったので誰とも話しできないと思って机にmemoを書いていたら、皆が起きてきてくれて送り出してくれた。僕は我慢する事できなくて大泣きした。
一生忘れないよ。
また必ず再会しよう!
分かりにくいけど、これが毎晩の風景。
約束もなく皆何かを期待して、酒を飲みながら誰かが行動するのを待っている感じ。
ダンスホールではAnthonykの見せ場。
ダンスの先生もしているらしい。
見たことないstepで皆を魅了した。







