2008/04/27

Vacation in HAWAI@HOSTEL

Flightはビジネスでリッチだったが、無職の今の僕には当然お金がない。
なので、waikikiの素敵なHOTELに泊まることなどできない。
なので、HOSTELを選択したが、病気の事もあり集団生活に不安を感じていた。
でも、ま、なんとかなるでしょ!と少し冒険をした。
HOSTELは散々迷ったけど、今回はここ
waikikiの東側。でもビーチまで歩いて5分。
立地は最高。評判も上々。衛生面は△。







ほら、すぐそこがwaikiki













こんな感じで部屋が配置されている。
2人部屋、4人部屋、8人部屋とある。
当然少ない方がプライバシーは守られる。
8人は驚異だな・・と思ったけどどうせならという事で8人部屋を。















部屋に設置されている冷蔵庫。
どれがだれのかわからん(笑

ま、僕にはビールとミネラルウォーターしか必要ないので問題なし。

一応料理する事は可能。







沢山のルームメイトと出会い、別れを繰り返した。8人部屋なので、当然毎日去る者もあれば来る者もいて、毎晩がPartyだった。
思い出に残っている3人を。

左はBob 。米。いつもラリパッパ(W
右はAnthonyk。オーストラリア英語で早口で何言ってるか訳わからん。でも仲は良い。
毎晩僕と女の子を取り争う。なぜか好みが一緒。








SHAZ。カナダ。お医者様。ぜんぜんみえん!
でも話をすると彼のすごさが分かる。理論的で表現が上手で知識が幅広い。滞在中の僕の一番の理解者だった。毎晩語り明かした。
彼はスキューバダイビングにきたらしい。
僕が朝一番でおきてSurfing へ。
それをSHAZが見送ってダイビングへ向かう毎日。
別れは僕からだった。しかしも朝早かったので誰とも話しできないと思って机にmemoを書いていたら、皆が起きてきてくれて送り出してくれた。僕は我慢する事できなくて大泣きした。

一生忘れないよ。

また必ず再会しよう!














分かりにくいけど、これが毎晩の風景。
約束もなく皆何かを期待して、酒を飲みながら誰かが行動するのを待っている感じ。



















ダンスホールではAnthonykの見せ場。
ダンスの先生もしているらしい。
見たことないstepで皆を魅了した。

うん、かっこよかったよ!




















SHAZのお気に入りだったRinda。
どうやらこの後のvacationを共にする事になったらしい。やるねーSHAZ!!









と、まーこんな感じで滞在先でも充分楽しい時間を過ごせた。

しかし、、、最後にreceptionのBobと話をしたのだがm僕が一番年上だったらしい・・・
あり得ない。