このblog内でpostの順番が時系列ではなくなっているのでややこしいんだけど、jackのliveにいった事で僕の中のpositive-switchがReady to goになった。
すごく早くいってたのに、entranceが分からなくて最初の2曲ぐらい終わった頃に会場にたどり着いた。
思ったほどこみこみではなかったので、少しずつ前にいって程よいスペースを確保し、何年ぶりかに、音楽に浸り身体でリズムをとった。目を閉じて感じるままに身体を動かし幻想に浸る。
表現しがたい気持ち良さだった。
波待ちをしながら、水平線を眺めている時に頭を掠めるmelodyだ。
メロコア(ん?死語か?)にのってガンガン技を決めるサーフィンの映像も好きだが、
僕はどちらかというとmellowな、slow-lifeの中にあるサーフィンをこよなく愛す。
人混みに酔ってしまうかと思ったけど、体調はよく最後まで楽しんだ。
アンコールの声が鳴り響くのを背中に帰途についた。
ちゃんと二人分楽しんだからね
ありがとう。