先日、彼女の姪っ子2人をつれて、市内の商店街で催されたHALLOWEEN イベントに参加した。参加が少し遅くなってしまったせいで、残念ながら仮装の衣装は良いものがなかったので、顔にコウモリとカボチャのペイントをして、魔 女の帽子?をかぶってスタンプラリーに参加した。その商店会を周回するとスタンプが集まり、お菓子をもらえる。彼らはお菓子よりも押してもらった スタンプの種類に興味があるようで、もらうたびに一喜一憂していた。またまた僕の幼少時を思い返しても、僕の人生の中に はこうしたイベントは存在しなかったなー。記憶がないだけか?彼女はとにかく甥っ子達がかわいくて仕方ない。彼女が彼らに沢山の機会を、体験を与えてい る。だから彼らはとても多感で賢い。なので一緒に遊んでても楽しくて仕方がない。
その後、ウチの店で一緒にご飯を 食べて、ボーリ ングをしにいく。久しぶり。驚いたのは、子供用になんか滑り台みたいな道具?があって、その頂上にボールを 乗せて押すと転がっていくというすぐれもの(か?)でもこれを使えば格段と倒れる本数は見込めて、おもしろい。よく考えるものだと関心する。甥っ子は一投 毎に、入念に分析をする。さっきのはこっちへボールが進み出して、途中で右に曲がったから。。。。。。と。僕の論理回路を既に越えている気がした(笑)自分で投げれるようになっても、一緒にやれるといいな。